太一「星ガム〜ッ! 俺の星ガム〜ッ!」 (※注 見えませんが手の先ではゴムにくくった星ガムが揺れています) 飼主「オ〜、スゴイな太一、必死だね」 太一「星ガム〜ッ! 星ガム〜ッ! 星ガム〜ッ! 星ガム〜ッ!」 (ひたすらビョンビョン、フリフリする太一くん) 飼主「だけど太一〜、ジャンプしてる割にはお尻が飛んでないよ〜。重〜!」 太一「ノン、ノン、ノン。ミーは踊っているのさ、オ〜イェ〜!」