飼主「太一、星ガム好きだね〜」 太一「これこれ、これがまた止められないんだな〜」 太一「はぐ、はぐ。…味と言い、匂いと言い噛み心地がまたなんとも言えず…」 飼主「太一いつまで噛んでるの、いいかげんにしなさい」 太一「…と、言われてもやめられません イタチだしィー」 飼主「こいつ、だんだん興奮してきた、…おいおい縦には噛めないだろぅ」 太一「あ〜、はごはご、うぐ、えぐ、ひぃ〜…」